映画とDVDのブログ

日々気ままな映画とDVDの鑑賞

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2011.04.16 Saturday

とりあえず4話まで来た。全6話なのか。うーん確かにこれをシーズン20話ぐらいだと家族に処刑されるかも。グロすぎ

 いやあ本気でグロい。なかなかのグロさだ。
アメリカの放送コードは厳しいくてなかなかやりすぎは駄目と聞いていたが・・・・・・・・
R15とかR12とかの世界のような気がするが。
子供には見せられないグロさだ。

いや本気でグロいのが駄目な人は絶対にみてはいけない。

「おい、そこのゾンビ人間を生でそのまま食うな!」

まあこんな感じです。

その上になかなかエグいというかまあ本当にリアリティがあるから深夜もしくは明け方の暗さに紛れこんでみるのがお薦め。

と、まあ。薦めるなこんな作品を・・・・・・・・・

何気にテレビではエンジェル・ハートをやっている。(ミッキー・ローク&ロバート・デニーロのやつね)

まあこっちもグロさでは・・・・・・というか呪術というか。まあその世界だったはずだな。

というわけでついているだけ。
嫁はその近くで廃棄物処理中。

だからといってゾンビではない。

むしろアナベスに似ている・・・・はず。

いやあだがちょっと乗ってきたなあ。よく作ってあるよ。先は読めるけど。

夏の怪談代わりに、バイオハザードの代わりに

まあよければどうぞ。

この手の奴は女性の方が好きなはずだどうなのだろう?


2011.04.15 Friday

しかしやっと最後まできっちり見たぜアナベス・チェイスのシーズン2.まあ夢にアナベスさんが出てきてしまった。

 しかしシーズン2も10話目になってようやくキチンと全編をみることができた。
ちょっと脚本が安易すぎた部分が改善され、
なかなか見ごたえがある内容になっていた。

衝撃の弁護士射殺という部分もあり
それがアナベスの大学の同級生という部分など過去とのつながりを出したり

うーん、グレーゾーンの存在だとか結構面白い部分があった。

しかし気になっていたアナベスの厚化粧が薄くなり自然な感じになったのが一番かな。

まあ美人は不滅ということで

夢にまで出てきた女優さんというのも下手すると初めてかな。

いやー、まあ理想なのかな・・・・・・

おっさんの妄想。

2011.04.14 Thursday

ウォーキング・デッド。今頃はまる。まあバイオハザード実写版の趣だが、ゲームにはまったことがあれば面白い。

 いやあfoxの通常チャンネルで放送が始まったウォーキング・デッド。
かなり面白い。正にバイオハザードの世界そのものだ。

あの恐怖の世界を実写で完全に甦らせている。
お見事の一言だろう。

この手の作品は基本的にはスター役者はいらないわけだが
実際にはどうなのだろう。
テレビは見ても俳優にはよほどのことがない限り興味がないからなのが・・・・・

脚本とその映像に説得力があればそれで十分といった感じなのだが。

いやあだが最高。本気で面白い。

ただしホラー嫌いの人、スプラッター物が嫌いな人は絶対にみてはいけない。
批判するのが分かっているからだ。

だからなんとなくわかる人は最初から絶対に見ないこと。

見ると気持ちが悪くなるだろう。
実際にこれは子供にみせてはいけないだろう。

しかし面白いサバイバルホラーだ(バイオハザードそのものの表現だ)

現在連続放送中。今夜も眠れない・・・・なんてね。実際は録画してからこそこそ見る。

これぞこの手の作品のみかただろう。

うーん最高

2011.03.03 Thursday

駄目だ最後まで起きていられない。何故だ?魅力がなくなてきたのか?アナベス・・・・・・・・

 必死に最後までみるのだと頑張ってはみるがダメ。
起きていられない。どうしても無理だ。
残念ながら面白くないのだ。
なんだか見た目で勝負的に走り、登場人物の個性もありきたり。
役者もいまいち魅力にかける。
アナベス対マイケルダグラスがでぶったような弁護士しか魅力がないのである。

これはもう致命的だろう。

アナベス一人だけではその魅力も半減だ。

うーんなんだか悲しい。

脚本とキャスティング、どちらもダメ。
残念。

2011.02.17 Thursday

メンタリスト第15話(再)・・・しかし脇役のおっさん刑事は尻軽だ。

 まあ、なんとも言えない終わり方だった。
考えの足りないズッコケ刑事の軽さがなんともおバカで笑える。
口説いた同僚女性刑事の前で事件関係者の女性に誘われてついていく。

まあなかなかおバカでよろしい。
お利口さんばかりだと疲れるからなあ。

まあしかしセレブの虚構の世界という設定が多いなあ。
「売っていたアクセサリーはださい」
これがきっかけで犯人が分かっていくという設定は面白いがだが使い古されている。
アクセサリーに薬物が仕込んであるという設定も古いから単なるルート設定ということなのか?
あまりにもこの手の設定が多すぎるということだろう。

ということで主人公の設定のあり方で勝利するという王道をいったわけでこれが成功ということなのね。

まあど真ん中が正解ということで終わり

2011.02.17 Thursday

うーん、ちょっと鼻につくようになってきたなあ、アナベスさん。まあ現在は独身ということなのか。だが子供が大好きということで大団円

 アナベス・チェイスシーズン2の第2話。
いやあ、ストロングないかれた母親が登場。
アメリカの司法制度はまあなんでもありなのね。
しかし自分弁護とはなんとも言えないが、無理だろうなあどう考えても。
大体において逆効果だろう。
という感じだが、まあ面白かったがアメリカの虚構の世界=セレブという感じになっているところがありがちなパターンなのかもしれない。

基本は子供が大事という主張でドラマを作っているのがよくわかる。
相当病んでいるのだな・・・アメリカの家庭は。

だがちょっと無理がある設定はあいかわらずだ。

ところでアナベスさんに似ている中山エミリはどこに消えたのかな?
結婚したはずだが・・・・まあよくわからないし芸能ネタは基本的に興味はない。

2011.02.16 Wednesday

しかし北極へ3か月とは・・・・シーズン3は3カ月後なのかな ビッグバン・セオリー

 いやあビッグバン・セオリーのシーズン2の最終話も大爆笑だった。
しかし北極へ3か月という発想も面白いだハワードの「つららを持ってこい」の単純さもまあおもしろい。

しかしこの面白いシリーズもシーズン2が終了だ。うーん、なんとも言えない彼らのいない時間がやてくるのか・・・・

はやくシーズン3を頼む

2011.02.11 Friday

チャックが元カノを逮捕した!・・・・・・・なかなか最後は男だが、所詮はチャックだな。シーズン2の8

JUGEMテーマ:エンターテイメント
チャックのシーズン2の8話目だ。まあなかなか優柔不断男なのだが今回の終わりはしっかり男だった。
まあ面白い展開とすばやいストーリー。まあ画像はありがちなのだが・・・・・・・・
しかし人間の脳みそをパソコン化するという突飛でもない話が慣れるとまあこれでいいかなという感じだ。

まあ予想がつく展開だけに疲れていると昼寝のともになる部分が悲しいが
結構楽しめた。しかしチャックはどこまでもおもちゃだな。と思うが。

だが幸せな奴だなと
 

2011.02.11 Friday

ほぼ視聴者の気分で作られているメンタリスト。だから面白いのだろうなあ。まあおちも納得できる部分が多いし秀作ですね。とりあえず再放送を観賞中。14話まできたぜ。

 メンタリストの第14話までようやくたどりついた。
これは確かに面白い。たまに外れがあるときがあるが全体としてこぎみよいテンポとスピーディな展開がまあ夜中見るには最高だ。
まあ字幕で静かにみるという制限がある状況だとこのドラマは逆に面白い。
日本語版は最悪。このこぎみよさを勘違いした声優の選択になってしまっている。
まあ実際に吹き替えになった瞬間に見る気失せるという状況にもよくなる。

ただし吹き替えでなければほとんど面白みがなくなるという稀有なケースもある
まあマイアミだな。字幕で見る気にならない。

しかしメンタリストもマイアミもこの捜査で大丈夫なのか?という部分が逆に面白いときもある。
うーん楽しいね。これ。

2011.02.11 Friday

ナンバース、シーズン5の第三話。まあしかしこの話のこり方は凄い。絶好調のころに戻ったな、間違いなく

 ナンバースのシーズン5.第1話と第2話を見るのには時間がかかってしまったが第3話は一気にみることができた。
しかす複雑かつ曲がりくねった話に見えて全体は単純という面白い出来だった。
だが最後ははたしてどういう結論だ?
とまあ第4話に話を持っていく辺りがうまい。
結論は見えているがこの人間関係の複雑さは脚本家の優秀さを物がったっている。

シーズン4ではちょっと顔がむくみまくりだった主人公がいささか元にもどった感じだ。

まあどうでもいいがシーズン5は面白い予感でいっぱいだ。

しかし何気に顔立ちのせいかイスラムの話が本人に関係なくとも出てくるところが今のアメリカなのだろう。

確かにアメリカの独善さ加減にはへきえいするが、いなければ日本は実はいつ攻め込まれるかわからない国家であることも確かだ。

しかしすっかり国家の形を失いつつある日本にはたして明日はあるのか?

あ、関係ないや。ここは映画とDVDのブログだった。

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